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野球

野球 伊勢
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4月17日プロ野球雑感

4月17日プロ野球雑感
一週間ぶりの更新となってしまいました。
その間にセリーグは阪神躍進巨人は後退。気づけば中日は5割復帰。
パリーグはオリックスが首位陥落。ソフトバンクが首位に。日ハムが気づけば3位。
プロ野球は混戦模様となってきました。

4月17日プロ野球結果
ヤクルト3ー5巨人
中日6-5DeNA
広島8-2阪神
西武13-4ロッテ
オリックス7-5日ハム

連日の接戦を巨人がモノにした。今季初先発今村が7回3失点とゲームメイク危惧されていたスコット鉄太朗が無失点リレー。
敗れたヤクルトはバレンティンが2HR3打点と1人活躍も去年のホームランキングが量産体制に入った。

中日は1点ビハインドの9回にルナのタイムリーで同点とし今季4番の平田がこの日4安打目をサヨナラヒットで試合を決めた。
ルーキー又吉がプロ初勝利となった。敗れたDeNAはクローザーソーサが役目を果たせず悔しい4連敗となった。

首位攻防戦第3Rは広島が完全勝利。このカードを2勝1敗と勝ち越しチーム貯金6は2000年に記録して以来だ。
敗れた阪神に勢いなく連敗。あえなく3位転落となった。エースメッセンジャーの打たれ方、リードが酷い。

強い西武が帰ってきた!?4番浅村が満塁HRを含む3安打HR2本6打点と大暴れ。チームは12安打13得点。
敗れたロッテは西武を上回る14安打も得点に結びつかず4得点と振るわず。

オリックスが4回ウラ5-1とここまで厳しい状況を安達3ラン。5回には連打で変わった谷元を攻めペーニャが決勝3ラン。
敗れた日ハムは6安打5得点と機動力とHRで効果的に得点したが投手が踏ん張れず痛い逆転負けとなった。


ピックアップ
阪神タイガースについて。広島にくるまで快進撃だった。連勝を支えたのは鶴岡のリードだと思う。
甲子園巨人第3戦先発は榎田・鶴岡のバッテリーだった。ここまで榎田は本来の能力を発揮できず勝てなかった。
昨日のメッセンジャーはまさに榎田の逆の状態であった。初回から制球不安定により外角ばかり構える捕手。
打たれた球はほぼ真ん中より外よりの球だ。これは前日の試合でも言えるが布石が足りてない捕手のリードの問題。
榎田に話を戻すと2打席目の阿部。初球インコース高めにシュートボールを投げた。阿部が踏み込んで打とうとした刹那あわてて転んで避けた。
2球目は真ん中より外よりのストレートを阿部は踏み込めず内野フライ。初球が効いていたのは明白だ。
外角は投手の基本は恩師野村監督の言葉かもしれないが布石を打たない外角は踏み込んで逆方向へ強い打球を打たれる。
まして今年も統一球問題で飛ぶボール。簡単に長打になってしまう。だからこそ勝負をかけるのは外角ではなくその前の球のインコースが重要だと思う。
エースだから厳しく批判されるメッセだが球威自体はあったと思う。しかし相手もプロだからこそ打ってくる。
相手にベストなスイングをさせないリードこそ今もとめられるものだと思う。藤井がダメならば鶴岡がいるし日高もいる。
阪神が藤井固執ならばこのままズルズルもありえる。そもそも重量巨人打線を抑えた榎田、首位広島を押さえ込んだ藤浪いずれも鶴岡のリードだ。
彼はもっと評価されても私はよいと思う。てかなんで代えた和田監督。。。

2014-04-18 11:01:51

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4月10日プロ野球雑感

【4月11日プロ野球雑感】
広島2ー4巨人
ヤクルト6-8中日
DeNA5-6阪神
楽天3-5日本ハム
ソフトバンク13-3西武
ロッテ4-6オリックス

首位攻防3連戦終わってみれば巨人が勝ち越し。プロ2年目に絶対的エースへ!?菅野が今季被本塁打初失点もゲームを作り開幕から無傷の3連勝。
接戦でリリーフ陣が要所を押えきれず悔しい負となった広島だが今後にも期待感のある負け方勝ち方だったと思う。

中日は先発にルーキー若松。スタメンに前日代打ホーマー小笠原と今季の新戦力で試合に臨んだ。乱打戦に終止符を打ったのは新4番平田の一撃。
ヤクルトは連日の投壊がとまらず。打線が少しずつ少しずつ上向きなだけに。。。

阪神が今季甲子園初サヨナラ勝利。打ったのは選手会長上本。9回をゼロを抑えたオスンファンが来日初勝利。
DeNAは3点差を守りきれず連敗。しかしながら4番ブランコが復調の猛打賞。打線がもっと上向けば。

楽天は斉藤を攻め3点を先制したがその後追加点を奪えず。わずか4安打に抑え込まれた。森がゲームを作れず。
日ハムは斉藤が誤算もエラーをHRで返す西川の活躍もあり逆転勝利。矢貫が今季初勝利。

ソフトバンク爆発爆発大爆発の19安打13得点で獅子退治。摂津は6回1失点と昨年から4試合連続4失点以上だったがゲームを作った。
西武は岡本が誤算。打線も摂津を打てず完敗で最下位となった。

ロッテが優勢に試合を運んだがオリックスの一発攻勢に沈んだ。
6回糸井ソロ。7回ヘルマンの今季1号逆転3ラン。トドメはHR単独トップペーニャの8号ソロ。

【プロ野球雑感】
本日のピックアップは阪神です。
ここまで阪神は6勝6敗の勝率5割。チーム打率.312リーグ3位もチーム防御率6.49は僅差でリーグ5位。
77得点はリーグ1位と打線の破壊力があるように見えますがHRはリーグ最小7本。ペーニャ個人HRと並んでます。
11日から甲子園で巨人を迎え撃つという形です。そしてオープン戦で結果を出したもの意味不明の育成契約になっていた。
伊藤和がついに支配下登録即1軍となりました。今まで支配下枠が4つ空いてる中でなぜか育成契約。
本人のモチベーションや球団に対して信頼関係は崩れてしまったのではと危惧しております。
選手が本来のチカラを出せる環境を整えるのが球団や首脳陣の仕事では思っております。
今回の件は本当に残念でした。
その中心にいる伊藤和がチーム打率345チーム本塁打リーグトップ15本を抑えて結果をだしたら痛快だと思います。
頑張れ伊藤和雄。


 

2014-04-11 09:29:37

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4月9日プロ野球雑感

【4月9日プロ野球雑感】
広島1-5巨人
ヤクルト3-9中日
DeNA3-4阪神
楽天2-5日ハム
ソフトバンク3-6西武
ロッテ6-3オリックス

巨人は来日初マウンドのセドンが躍動毎回の15奪三振と広島打線を封じ込めた。
広島2度目の先発ルーキー大瀬良は巨人の誇るホームラン攻勢に敗れ去った。

中日打線が好調。8回には今シーズンから中日の小笠原が代打で移籍今シーズン1号を放った。
ヤクルトは中盤以降中継ぎ陣が崩れた。連日連投で中継ぎ陣が疲れきっており先発の奮起が求められる

阪神は8回に相手の四球暴投でチャンスと点をもらい接戦をモノにしたが守護神オスンファンが2失点と課題も。
DeNAは連夜の逆転劇とはならなかったがあと一歩まで追い詰めた。第3Rも気になる勝負だ。

楽天は黄金ルーキー松井が今季2度目のマウンド。3回まで無失点も4回に四球から崩れ2失点降板今季2敗目を喫した。
日本ハムは松井を降ろしリリーフからも点を取った。先発上沢は前回に続き好投し2勝目。

西武が連敗を止めて本拠地初勝利。先発野上が7回2失点とゲームを作り勝利に貢献した。
ソフトバンクは再三チャンスがありながら攻めきれず。

オリックスの連勝が7でストップ。前回好投の岸田がゲームを作ることができなかった。
ロッテは先発古谷が6回2失点でゲームを作り井口クルーズのタイムリーなどで突き放した。

【プロ野球雑感】
楽天黄金ルーキー松井について。おそらくだが2軍に落ちるのではないか?だがそれでよいと思う。
プロの厳しい中で今何が足りないかどうすればよいかヒントがたくさんある2試合だったと思う。
わずかに制球を乱すだけで簡単に打ってくるプロのバッター。それでも松井は必ず今後プロ野球で活躍はすると思います。
その可能性はこの2試合で魅せてくれた。この経験をもって2軍でさらなる松井を作り上げて1軍に帰ってきてほしいと思う。

2014-04-10 09:20:45

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4月8日プロ野球雑感

【4月8日プロ野球の結果】
広島4ー1巨人
ヤクルト2ー7中日
DeNA6ー5阪神
楽天11ー7日本ハム
ソフトバンク4ー3西武
ロッテ0ー4オリックス

セリーグ首位攻防戦第1R。巨人は先発内海が33球で危険球退場リリーフスクランブル。この日の巨人もとにかく走る。
セリーグダントツトップの12盗塁(4/9時点)6回無死12塁では村田にバント指令。1点を獲りにいくその姿勢の見えた試合。

中日が苦手な球場神宮で打撃陣が奮起。個人的にはナゴヤドーム巨人3連戦での最後の1戦から勢いがついてきたのかな?と思います。
ヤクルトはやはり先発投手が苦しい状況が続く。救世主は果たしてでてくるのか。

阪神は甲子園開幕戦。将来のエース候補藤浪が当番。6回まで無失点も7回に落とし穴。6回まで球数83球と初完封も見えた矢先の悪夢。
逆にDeNAは今季初カード初戦を勝利。そして試合の流れを変えたのはブランコの今季1号HRだ。打線が上がるしかないDeNAの逆襲が始まる。

混戦のパリーグだが、Aクラスの3チームが勝利。
楽天は20安打11得点(HRは無し)で打撃戦を制した。美馬は今季初勝利もまだ日本シリーズMVP男としては物足りない。次に期待だ。
敗れた日ハムは投手陣が崩壊しついに5連敗。今季5連敗しているのは日本ハムとロッテだけ。中田がHRを打っている試合は負けれない。

西武は牧田がゲームを作るも今季クローザーの十亀が松田に逆転HRを打たれた。
ソフトバンクはこの試合8回登板の岡島がプロ通算500試合出場を達成。その直後に松田の逆転HRで白星が岡島についた。

オリックスは西が2安打無四球完封で完勝。オリックスは開幕10試合で3完封と投手陣がゲームを作り自慢の打線が点を取る理想的なゲームを続けている
敗れた西武は涌井が今季2敗目。序盤から失点を重ね全盛期のチカラを発揮できない。打線も2安打と沈黙。

【プロ野球雑感】
今日は広島巨人のセ頂点対決をピックアップ。
4月9日朝時点でセリーグで貯金のあるチームは広島と巨人のみ。残りの4チームはすべて借金2と貯金を2チームで独占してる。
その2チームの対決だから注目しちゃいますよね。
ただこの試合は内海の危険球退場もありそこが試合展開には大きなピースとなりました。勝負はまだまだこれから。
今日はルーキー大瀬良が巨人にどこまで通用するか?巨人の打撃陣は復調してくるのか?堂林のスタメンはあるのか?
新外国人セドンの実力は?今日も話題の尽きない第2Rとなりそうです。

 

2014-04-09 10:27:49

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4月6日プロ野球雑感

【プロ野球4/6結果】
阪神15-8ヤクルト
DeNA0-1広島
巨人3-4中日
日本ハム1-7ロッテ
西武2-3オリックス
ソフトバンク2-3楽天

前日11得点で負けた阪神がマートンを中心に打線が爆発。マートンは3試合連続猛打賞、2試合連続HR、4打点と大暴れ。
両チームとも2回途中で先発がマウンドを降りる展開。連日の乱打戦。マートンは次の試合を猛打賞で日本記録タイの4試合連続猛打賞となる。

DeNAはエースマエケンを打ち崩せず完敗。マエケンは今季初勝利。1-0とシビアな試合を危なげなく8イニングを投げ最後はミコライオが締めた。
打線が自慢のDeNAだが現在チーム首位打者が黒羽根というのが寂しい。

中日が巨人を撃破し連敗を止めた。手に汗握る接戦だったがルナ平田の中軸が打つべきところで打ち投手陣がなんとか守りきった。
一方の巨人は前日死球の影響で阿部が欠場もルーキー小林がスタメンマスク。3回にはプロ初安打初得点を記録。また8回には2点差ツーアウト1.2塁の場面で三振と貴重な経験になったはず。

ロッテは前日最終打席を含めて3打席連発の清田が躍動。HR攻勢で日ハムを撃破。なお先発石川はプロ初勝利。
日ハムは先発武田勝がHRに沈み4連敗。チーム打率リーグ5位。チーム防御率リーグ最下位と厳しい数字が並ぶ。

首位を走るオリックスはこの日も好調打線で先制の3点を取るとここまでチーム防御率12球団No1(1.97)の投手が点差を守りきり勝利。
対する西武は相手を上回る9安打を打ちながらあと一歩及ばず。また試合後打線のテコ入れにDH枠でアレックスラミレス獲得報道がでた。

楽天が本拠地でソフトバンクに勝ち越した。2-1と勝ち投手の権利を持ち降りた辛島に代わり金刃が当番もHRを被弾。
同点となったが8ウラに銀次が意地のタイムリーで勝ち越し最後はファルケンボーグが締めた。ソフトバンクはあと一歩及ばず。福山がプロ初勝利。

【本日の雑感】
試合を見ていて思う事ですが、ストライクゾーンが去年より狭いような気がします。特にヨコです。
その為か外角もしくは内角狙いの球が若干甘く入り痛打というパターンが特に多いのでは??と感じてます。
某番組元巨人のH本氏がさらに飛ぶボールになってるとおっしゃってましたが(笑)
若干ストライクゾーン違うだけでカウントの作り方が変わり場合によっては決め球も変わる。
制球は当然ですがそれ以上に球威が求められるのでは?と感じます。
打高投低の時代がきたのでしょうか?まだ9試合消化しただけまだまだこれから今年は楽しめそうです。

2014-04-07 11:04:07

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4月5日プロ野球雑感

【4/5プロ野球の結果】
阪神11ー12ヤクルト
DeNA9ー6広島
巨人5ー3中日

ソフトバンク8ー4楽天
日本ハム2ー3ロッテ
西武1ー4オリックス

阪神は秋山ヤクルトは石川ともにゲームを作れず乱打戦。阪神マートンが2HR7打点と大暴れも。
ヤクルトは乱打戦を制止した。森岡山田とヤクルト期待の若手が活躍。

広島は初回3点先制も守備から乱れ1イニング6失点最終スコア6-9で破れ連勝がストップ。
現在セリーグNo1チーム防御率のチームは広島。4/6はエースマエケンが先発。DeNA強力打線との勝負が見所。

巨人が接戦をモノにし5連勝。中日はよく食らいついたが・・・と印象もやはり浅尾がいないのは厳しい。
がその浅尾もシーズン中に復帰するはず。食らいついて食らいついていく中日スタイルで粘りを期待。

ソフトバンクが楽天今季期待の塩見投手を撃破。松田の先制2ラン今宮のタイムリーなどでKO。
楽天はこの試合3エラーと守乱も響き打線も7安打。去年のようなつながりをとりもどせるか?第3戦楽しみです

ロッテが接戦を制止連勝。日本ハムは痛い連敗となった。この試合日本ハムは8安打3得点。ロッテは2安打3得点。
個人的に今年日本ハムは3位予想しております。ロッテは5連敗の後3連勝をかけて本日第3R

オリックスが自慢の打線いや連日のペーニャ大活躍で連勝街道まっしぐら。ペーニャはここまで8試合で6HR打点13で2冠。
一方の西武は若いチカラを軸にした打線がまだまだ機能せず。未完だから故に期待してしまいますが。

【今日のピックアップ】

試合ではなく今日はチームをピックアップ。それは広島カープです。
現在セリーグ単独2位。チーム防御率はリーグトップの2.51ちなみに2位が巨人2.77です。
しかしながらチーム打撃成績はチーム打率.238とダントツの最下位それが広島です。
なんで2位なんだ?と感じますがそれはHRです。現在12球団で一番HRが多いチームが広島です。
1位広島11本
2位巨人9本
3位オリックス・日本ハム・ヤクルト7本

ドラマチックというか2試合連続サヨナラHRもありました。若いチームで去年からの勢いがある。
大きな補強はないが大瀬良を中心にした新たな若いチカラがある。大竹は抜けたが変わりに一岡を取った。
絶対的エースもいる。それが今年の広島です。HRの内訳もキラとエルドレットが3本ずつあとは5人が1本。
HRにはゲームの流れを変えるチカラがあります。今年の広島はそれをここまで見せてくれてます。
現在2位ですがまだ巨人と広島は当たってません。直接対決は本当に楽しみですね。

2014-04-06 10:11:20

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4月4日プロ野球

プロ野球の結果

阪神2ー5ヤクルト
巨人2ー0中日
DeNA1ー2広島
ソフトバンク3ー6楽天
西武0ー3オリックス
日本ハム2ー9ロッテ

巨人は完封で4連勝。先発エース菅野は8回無失点の好投。何度も3塁にランナーを背負うも失点させず。
中日は先発川上好投。中継ぎ又吉も好投したが打線が沈黙し完封負け。
印象的なシーンで谷繁が3回ウラ先頭打者として15球粘ったのは執念を感じた。
今日は巨人杉内。大野雄大が予告先発

広島は2試合連続劇的なサヨナラHRで勝負を決した。前回はプリンス堂林。今日はソヨギ。
延長までもつれ込む投手戦もDeNAは自慢の攻撃力を出せず・・・が敗因か。

ヤクルトが接戦を8回に中村のHRで突き放しトドメを差した。今季も阪神はHRの怖さがない。
巨人の一番の怖さはどこからでもHRがあるから。それで流れを変えていく。
ヤクルトはエース小川が2勝目2年連続最多勝に向けて好スタート。

ソフトバンクと楽天は摂津則本のエース対決。軍配が上がったのは楽天。ここでやっと楽天の嫌らしい攻撃が炸裂。
この試合流れを変えたのは松井のHR。エースを援護し楽天が今季本拠地初勝利。

オリックスはエース金子が2安打14奪三振完封勝利とこれぞエースの投球で勝利に貢献。
今日西武は若きエース候補菊池が先発し初勝利を目指す。まだ片岡ヘルマンが抜けた西武のこれが今年が西武!というのを見てない。

ロッテは打線爆発17安打9得点で今季初勝利。日本ハムは吉川がゲームを作れず。ロッテはエース成瀬が本拠地で今季初勝利。
打線の組み換えが見事にはまった。今日も打順に注目!

【今日のピックアップ】
今季初勝利のロッテをピックアップ。
開幕4番を任せられたルーキー井上がプロ初ヒット。オープン戦大爆発したあの打撃が復活するか?それともオープン戦はフロックだったのか?
1本でて本来の打撃で勝負してくれればロッテは盛り上がる。しかし課題もある守備だ。指名打者のあるパリーグで指名打者は打撃のみ求められる。
今後の期待を込めての起用が続いてる井上にとってはこれからがまさに勝負。ルーキーが躍動するのは楽しい今後も井上を応援したい。

 

2014-04-05 19:14:20

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4月3日プロ野球

4月3日プロ野球の結果

中日4ー7阪神
オリックス3ー1楽天
日本ハム4ー5ソフトバンク

中日は先発山内が制球定まらず四球連発。内容がフルカウントにしてから110キロ台の落ちる球。それを見切られ勝負ダマがない状況でした。
序盤にとられた点差を埋めることが出来ず阪神がこのカード2勝1敗と勝ち越す。

オリックスは楽天を3タテ。ペーニャを軸に打線が機能している。一番のキーマンはヘルマンだとこのチームは思います。足がやっかいです。
楽天は本来の嫌らしい攻撃を見せることなく、その一歩手前で、楽天のキーマンは岡島。藤田の途中交代も気になる。楽天はホーム開幕戦で3連敗。

日本ハムはカード3タテを目指し先発は大谷。大谷はMAX154キロを記録するも足をつり3回途中2失点で降板。
ソフトバンクの先発は東浜。試合は日ハム中田の3試合連発で逆転もソフトバンクが1点を追う最終回に中村のタイムリー2塁打で同点として最後は今宮がサヨナラタイムリー。
日本ハムは守護神武田が打たれて負け。

今日のピックアップは個人を。
楽天聖沢選手です。この試合で聖沢選手は外野手の連続守備機会無失策(連続シーズン)のプロ野球記録を打ち立てました(継続中)
さまざまな記録があります。新記録というのが素晴らしいですね。様々な選手が過去にいてその中で連続守備機会無失策の記録をもっているわけですから。
今年はまだ3安打と打撃では本来の形をだせていません。聖沢岡島が乗れば楽天は上昇気流に~

 

2014-04-05 10:00:14

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4月2日野球ブログ

セリーグは巨人強さ光る
パリーグは混戦模様

4月2日のプロ野球雑感

【結果】
巨人15ー9横浜
中日0ー15阪神
ヤクルト3ー4広島

オリックス7ー1楽天
西武3ー1ロッテ
日本ハム3ー1ソフトバンク

巨人が史上初開幕5試合で77安打。
この試合も21安打15得点と打線が爆発

阪神はここまで37失点の投手陣が今季初完封ゲーム。主役はルーキ岩崎が初勝利。
打てば15得点と爆発。中日は前日の元気なし。

広島はルーキー大瀬良が初勝利を逃すも堂林の今季初安打がサヨナラHR

オリックスは黄金ルーキー松井を撃破。6イニング3失点とゲーム自体は壊していない。
この2試合本拠地で打線が元気がない楽天。

西武はロッテに連勝。ロッテは開幕から5連敗。最終回2点差ノーアウト満塁で
ロッテは点をとれず。

今年パリーグの優勝予想No1ソフトバンクに今季最初にカード勝ち越しを決めたのは日ハム
主砲中田は2号HR。初先発の2年目上沢がソフトバンク打線を翻弄。

ピックアップは巨人横浜。
7回終了時点で5点差をつけて横浜リード。ここでルーキーをマウンドに送り炎上、満塁になり山口を出して火に油。
結局10点をとられ逆転負け。今年の巨人を抑えることは簡単ではないと思います。
ただその認識を監督がどうもつのか?それが肝要だと思います。
どこからでも点を取れるHRを打つ打線。極端な結果論ですが1人1殺でもいいしソーサを先出ししてもよいと思うし。
隙を作れば必ずくるのが今年の巨人。どのチームが最初に勝ち越すのでしょうか。
逆にそれが楽しみです。パ優勝候補ソフトバンクは2カード目の日ハムに負け越し。

2014-04-03 10:17:26

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2014年プロ野球開幕

いよいよ2014年プロ野球が開幕しました。
最初の3連戦が終わり様々な思いが交錯してるのではないでしょうか。

野球好きシャンブルスポット伊勢監査役のKが独自目線で野球の魅力を伝えるべく
ブログを開設させていただきます。

最初に昨日の結果をポン♪

阪神3-12巨人 ヤクルト(中止)DeNA 中日6-0広島

日ハム8-4オリックス 西武1-7楽天 ソフトバンク3-2ロッテ

巨人は大勝3試合で47安打と破壊力抜群。
阪神は昨日の試合で西岡が故障。鼻骨骨折及び胸部打撲でおそらく2軍落ちに。
中日は広島に完勝。カブレラが相手を抑え込み、得点を積み重ねた。
日ハムはオリックスに2勝1敗で勝ち越し。
西武は3連敗。昨年覇者の楽天は今年期待の投手陣がゲームメイク。一昨日の塩見、昨日の辛島で勝ち好スタート。
今年優勝候補筆頭のソフトバンクはその破壊力打線でロッテを3タテ。イイトコを見せれずロッテは完敗。

さて次は【今日思う事をヒトコト】
伝統の一戦をピックアップします。巨人に3戦合計47安打と打ち込まれ完敗・・・
しかし実は阪神も3戦合計で30安打打ってるんですね。しかしこれが得点につながらない
阪神は3試合30安打12得点
巨人は3試合47安打27得点
阪神でこの3連戦で打ったのは大和です。そして西岡の離脱。
打順の組み換えを行うことで西岡復帰まで戦えるのではないでしょうか。
私が考える打線
1番センター大和
2番ショート鳥谷
3番レフトマートン
4番ファーストゴメス
5番サード新井貴
6番ライト今成
7番セカンド上本
8番キャッチャー・・・
9番投手
現状引っ張る打撃が中心の鳥谷に役目をもたせる2番に。トップバッターにヒッター大和。
昨年最多安打のマートンを打席が回りやすい3番。4番に開幕3連戦で活躍のゴメス。
オープン戦から結果を出し続けている新井貴を5番。6番にミート力の高い今成。
7番に選手会長で昨日HRも打った上本。捕手は・・・思う事様々ですが打順としては8番ですね打力を考えると。
オーソドックスに大和鳥谷でワンアウト3塁を作りマートンゴメス新井で返す。といった形のほうが点に結びつくと思います。
明日からの阪神中日戦は打順が楽しみです。

 

2014-03-31 15:14:12

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